読書記録 2024/4~
- 4/2 十角館の殺人 綾辻行人
- 3/29 精神科医Tomyの自己嫌悪の抜け出し方 精神科医Tomy
- 3/25 元彼の遺言状 新川帆立
- 3/22 カラスの親指 道尾秀介
- 3/16 人間たちの話 柞刈湯葉
- 3/14 小説シライサン 乙一
- 3/7 殺人事件に巻き込まれて走っている場合ではないメロス 五条紀夫
- 3/2 武士の介護休暇 﨑井将之
- 2/27 六人の嘘つきな大学生 浅倉秋成
- 2/23 少年と犬 馳星周
- 2/22 〇のない大人×だらけの子ども 袰岩奈々
- 2/18 52ヘルツのクジラたち 町田そのこ
- 2/16 死ぬほど読書 丹羽宇一郎
- 2/14 箱庭図書館 乙一
- 2/9 しないことリスト pha
- 2/8 科学的根拠(エビデンス)で子育て 教育経済学の最前線 中室牧子
- 2/7 世界でいちばん透きとおった物語2 杉井光
- 2/3 BUTTER 柚木麻子
- 1/25 ドベとノラ3 ヨシモフ郎
- 1/22 マウス 村田 沙耶香
- 1/21 数式なしでわかるAIのしくみ Ronald T. Kneusel (著), 三宅陽一郎 (監修, 翻訳), 長尾高弘 (翻訳)
- 1/21 かがみの孤城 下 辻村深月
- 1/19 かがみの孤城 上 辻村深月
- 1/15 また、同じ夢をみていた 住野よる
- 1/12 工場 小山田浩子
- 1/7 ヒキコモリ漂流記 完全版 山田ルイ53世
- 2025/1/5 三日間の幸福 三秋縋
- 12/31 50歳からのごきげんひとり旅 山脇りこ
- 12/30 ゲームアルゴリズムまるごと図鑑 広瀬豪
- 12/27 ドベとノラ2 ヨシモフ郎
- 12/25 ボトルネック 米澤穂信
- 12/23 ドベとノラ ヨシモフ郎
- 12/23 苦役列車 西村 賢太
- 12/20 満願 米澤穂信
- 12/13 絶対悲観主義 楠木建
- 12/5 どこでもいいからどこかへ行きたい pha
- 11/29 できないことは、がんばらない pha
- 11/26 ほんとうの日本経済 データが示す「これから起こること」 坂本貴志
- 11/17 新三河物語(中) 宮城谷昌光
- 10/30 実践 非線形有限要素法シミュレーション 泉聡志, 渡邉浩志, 門脇弘, 伊田 徹士
- 10/30 新三河物語(上) 宮城谷昌光
- 10/29 パーティーが終わって、中年が始まる pha
- 10/22 英語のユーモアを磨く 村松増美
- 10/19 ケーキの切れない非行少年たち 宮口 幸治
- 10/16 手紙屋 蛍雪篇 喜多川泰
- 10/15 学力喪失 今井むつみ
- 10/10 ロフティング『ドリトル先生航海記』 10月 福岡伸一
- 10/9 ドリトル先生航海記 ロフティング 福岡伸一訳
- 10/4 流星ワゴン 重松清
- 10/1 「好き」を言語化する技術 三宅香帆
- 9/29 おわかれはモーツアルト 中山七里
- 9/28 そうだったのか! 身の回りの流れ 井口ら
- 9/26 一刀斎夢録(下) 浅田次郎
- 9/17 アメリカはなぜ日本よりも豊かなのか? 野口悠紀雄
- 9/17 一刀斎夢録(上) 浅田次郎
- 9/6「教える」ということ 出口治明
- 9/5 手紙屋 喜多川泰
- 9/5 粒子法 基礎と応用 矢川元基 酒井譲
- 9/2 密やかな結晶 小川洋子
- 8/28 独学の教室 読書猿 他多数
- 8/24 非線形科学 同期する世界 蔵本由紀
- 8/21 在野研究ビギナーズ 荒木優太 編著
- 8/14 読書の価値 森博嗣
- 8/11 傲慢と善良 辻村深月
- 7/24 木洩れ日に泳ぐ魚 恩田陸
- 7/19 転職 高杉 良
- 7/6 生きのびるための事務 坂口恭平 , 道草晴子
- 7/6 働くということ 「能力主義」を超えて 勅使川原 真衣
- 7/3 ラバー・ソウル 井上夢人
- 7/1 ヒロスエの思考地図 広末涼子
- 6/26 傑作はまだ 瀬尾まいこ
- 6/25 カフカ断片集 フランツ・カフカ 、 頭木 弘樹
- 6/?? なんらかの事情 岸本 佐知子
- 6/24 三千円の使いかた 原田 ひ香
- 6/19職場を腐らせる人たち 片田 珠美
- 6/?? これならわかる機械学習入門 富谷 昭夫
- 6/18 ザ・シックス 井上夢人
- 教養としての半導体 菊地 正典
- なぜ働いていると本が読めなくなるのか 三宅香帆
- 高瀬庄左衛門御留書 砂原浩太郎
- 死にたいって誰かに話したかった 南綾子
- ただいま神様当番 青山美智子
- 図解でわかる多変量解析 涌井 良幸, 涌井 貞美
- 基礎から学ぶ統計学 中原治
- コンビニ人間 村田 沙耶香
- 銃とチョコレート 乙一
- 世界でいちばん透きとおった物語 杉井光
- 峠(上・中・下) 司馬遼太郎